桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 ギフト 国 山形 お取り寄せ 毎日がバーゲンセール 人気ブランドを

桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 国 /山形 ギフト お取り寄せ

1袋400g×5袋,食品 , 野菜 , 里いも,/山形,m-k-arc.com,桝屋商店,国,お取り寄せ,842円,野菜,ギフト,/elapse1793466.html,手むきさといも,自家製 桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 ギフト 国 山形 お取り寄せ 人気ブランドを 1袋400g×5袋,食品 , 野菜 , 里いも,/山形,m-k-arc.com,桝屋商店,国,お取り寄せ,842円,野菜,ギフト,/elapse1793466.html,手むきさといも,自家製 842円 桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 国 /山形 ギフト お取り寄せ 食品 野菜 里いも 桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 ギフト 国 山形 お取り寄せ 人気ブランドを 842円 桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 国 /山形 ギフト お取り寄せ 食品 野菜 里いも

842円

桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 国 /山形 ギフト お取り寄せ

★【注意】通年販売いたしますが、天候や収穫などによりお届けにお時間をいただく場合、または販売終了となる場合がございます。

桝屋商店オリジナル商品。一級品の里芋のみを仕入れ、その里芋を一度機械で皮をむいた後、そこから1つ1つ、人の手で丁寧に薄皮を剥いていきます。食べてみても土の臭みがまったくなく、口の中でとろけるような触感が楽しめまる絶品の里芋になっています。

内容量:・1袋400g×5袋セット
原材料:里芋(国産)、ミョウバン、酸味料、酸化防止剤(V.C)
※さといもの大きさのご指定は承れません。
賞味期限:製造から冷蔵20日、到着後はなるべく早めにお召し上がりください。
(冷凍で長期保存も可能です。)

配達方法:ヤマト運輸クール冷蔵便
配達日:ご注文より1週間以内に発送いたします。

※送料について、お届け先が四国/九州は1320円となります。ご請求時に変更となります。(各税込)
※G-Callショッピングにて他の商品と一緒にご購入の場合、別途送料がかかる場合があります。その際はご注文後ご連絡いたします。



桝屋商店 自家製 手むきさといも 1袋400g×5袋 野菜 国 /山形 ギフト お取り寄せ

こちらの商品は人気があるので、注文して発送するまで約10日程かかるようです。今回3度目の注文ですが、それを念頭に入れて注文しました。
メロンにスイカ、2個とも思っていたより、大きいです食べるのが楽しみです!
スムーズな対応がよかった。消費者に安心での買い物を出来ました。
梱包、配送、対応全て良かったです。また注文したいです。

2011年5月に白糠に移住し、早や9年。

地域おこし協力隊として6年間、地域活性化支援員の広報担当として3年間お世話になりましたが、3月31日をもって退任することとなりました。

このブログを見返すと本当に本当に楽しい日々でした。

あっという間に白糠の町が大好きになり、その気持ちをどうしたら伝えられるのだろうと悩んで駆け抜けた日々でした。

草刈りしたり


定置網漁でカメさんに遭遇したり
トレッキングポール キャップ ストックキャップ ゴムキャップ 取り替え用 ストックキャップ 登山/スキー/ウォーキング/ハイキング 軽量 耐

シソ育てたり、ジュース作ったり


オータムフェストで叫び続けたり


楽しかった~。

いつか銅像を建ててもらえるまで頑張ろうと思っていたのですが、終わりを迎えてしまいました。

なんと、ありがたいことに感謝状をいただいてしまいました。

ありがたいです。

そしてお花もたくさんいただいて、玄関が大変なことになっております。

まるで生花店のようです。

最後にどうしても行きたかったのは岬の森東山公園

この景色が大好きです。


私を見送るようにトンビがくるくると回ってくれました。こちらを見ているのがわかるくらい近づいてくれました。

このブログでの投稿はいちおうここまで。

ということにしておきます。

どうしても書きたいことがあった時には追加することもあるかも、、しれませんが(笑)

先のことはまだなにも決まっていませんが、白糠町のことは応援し続けたいと思います。

これまで私の活動と、このブログを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。

『広報しらぬか』は町制が施行された昭和25年11月1日に創刊されました。

それから今年で70年になろうとしていますが、本日発行の『広報しらぬか』がなんと!1000号になったのです!


創刊から70年で1000号、創刊当時は不定期発行でしたし、現在のような月刊の発行でも単純計算で840号にしかならないのですが、ある時期は月2回の発行を続けていたため、1000号になったというわけです。

その第1号からこれまでの広報紙の現物がちゃんと保存されていて、今回、そのほぼ全てをパラパラとではありますが、見ることができました。

これが第1号です。

(写真をクリックすると拡大します)
これは紙も劣化していて、触れるのもはばかられるような状態なんですが、ちゃんと読むことができます。
でも、今では使われていない難しい漢字が多いので、読めないという事態に陥ります(笑)

1000号記念号では過去の『広報しらぬか』から拾った記事や、町民の方からご協力いただいた昔の写真などを掲載し、白糠町の70年の歩みを見られるようになっています。

たくさんの人で賑わっていた昭和の時代や・・・


棚野町長の初登庁の写真も・・・


驚いたのはこの写真

カートレースの競技会があったらしいのですが、まるで映画のワンシーンのようですよね。
庶路にコースがあったなんて、びっくりすぎます。

私が担当している「知らぬかった!白糠」のコーナーのテーマはこちら。


歴代の編集担当者からの声もいただき、懐かしいイラストも掲載しています。


今のようにパソコンもなく、編集ソフトってなに?という時代の作業量を考えると、昔の担当の方々の苦労は想像がつきません。

ましてや月2回発行なんて・・・

そんな、苦労の積み重ねで、迎えた1000号

そこに携わることができて幸せでした。

『広報しらぬか』は町のホームページからカラーのPDF版をご覧いただけますので、ぜひお読みください。

広報しらぬか ←こちらをクリック!

なぜか毎年、この時期に食べたくなるのがエゾシカのラグーソースのパスタ。
※ラグーソースとはお肉を煮込んで作るソースのことです。

冷凍庫にはいただきもののエゾシカのブロック肉が・・・ある!

ということで、数年前の「ふるさと未来塾」でANAクラウンプラザホテルの楡金総料理長に習ったレシピで作りました。

お肉捌き係はだんなさんに任せました。

脂の部分をトリミングしたお肉を角切りにして・・・


ミンチにします



私は材料の野菜(たまねぎ、ニンジン、セロリ、にんにく)をひたすら刻む


ソース作りスターティン♪

弱火でニンニクの香りをオリーブオイルに移します。(この香りでお腹が空くんですよね~)

で、まずたまねぎとニンジンをいためる


そこに香りづけのセロリを投入

セロリが入ると一気に香りが変わります
※本当のレシピでは炒めた野菜に小麦粉(ソースのとろみになる)を加えるのですが、それをすっかり忘れてました(汗

シカ肉は別のフライパンで焼く

なるべく触らずにハンバーグのように焼くのがポイント
そのほうがお肉の旨みがしっかり出ます

お肉に火が通ったら、炒めた野菜にお肉を投入してトマト缶をドボン

これがソースの水分になります。

トマトが混ざったら風味付けの赤ワインを少々
(子どもレシピの場合は赤ワインはいれなくてもOK)
リーベックス REVEX ドーム型LEDセンサーライト マルピカ SLK400

水分がほんのすこし残る程度まで煮つめる

塩と黒コショウで味を調えます。

今回はたっぷり作ったので、食べる分だけを別鍋に移して仕上げを

白糠酪恵舎のタンタカチーズをおろして山盛り加える


チーズが混ざったらあとはパスタに盛って出来上がり

どうだー♪

このソースはパンに乗せてもおいしいので、作り置きしておくと便利です。
ぜひお試しを~。

白糠の畑で無農薬・無肥料・無堆肥の自然栽培で大豆や野菜の栽培をしている「もりもりふぁ~む」さんの黒大豆で作った納豆が販売開始となりました。

MIZUNO J2MA021066S J2MA0210 サイズ:01 色:66
Facebookで紹介されていたので、早速、買いに行ってきました。

この納豆は冷凍で販売されているので、冷蔵庫で解凍してから食べてくださいとのこと。

しかし、買ったのは夕方。

夕飯にすぐに食べたかったので、レンジで解凍し、我が家定番の酒の肴に。





ツヤツヤで大きな黒大豆の甘みがしっかり感じられてとってもおいしかったです。

夏にお話を聞いたときに、「今年は大豆の苗を野生のエゾシカに食べられてしまったので、収穫が心配」と話していましたが、こうして納豆になって本当によかったです。

残念ながら、まだ白糠町内での販売はしていないとのことですが、早く買えるようになるといいですね!

新年明けましておめでとうございます。

クリスマス前にインフルエンザA型で倒れ、ほぼ寝たきりの年末年始を過ごした私です。

1月2日もベッドでうとうとしていたところ、リビングにいただんなさんの「わぁ~っ!」という声が・・・

また何を騒いでいるの?と思ったら、「窓の外!」と。

答えはこれでした。

7頭のオス鹿御一行様

カンタもびっくり


一番大きなシカのお尻

窓を開けて手を伸ばせば届きそうな距離で地面に残る草を足で掻いては食べていました。

家に居ながらサファリパークのような楽しみがあって、本当に良い住まいです(笑)

ネズミ年の今年もよろしくお願いいたします。
プロフィール

Author:Gab
縁あって白糠町で働くことになり、
2011年5月に引っ越してきました。

白糠町、そして釧路管内の魅力をたくさんご紹介したいと思います。

※現在、ブログへのコメントは承認制とさせていただいておりますのでコメントの表示に少し時間がかかる場合があります。
どうかご了承下さい。

知らぬかった!カウント
合計カウント数
現在の閲覧者数
検索フォーム
QRコード

Page Top
Powered by FC2 Blog | | Template Design by スタンダード・デザインラボ